KENT’s choice: The Players Association

The Players Association “Everything’s Gonna Be O.K.” (1977)

「「全てはうまく行くさ!」という今の時代に特に響くポジティブ・メッセージ全開のSMOOTH JAZZ FUNK DISCO。 後半のシンセ~サックスソロからの展開も良い感じ。 いよいよ今週金曜日はBOOGIE IN MOTIONです!日常から解放されてフロアで楽しみましょう。」

KENT’s choice: Ramona Brooks


Ramona Brooks “I Don’t Want You Back” (1980)

「ファンキーなベースとクラビに熱い女性ヴォーカルが印象的な人気クラシック。LARRY LEVANはインストをかけてたみたい。これも再発されたようです。」

KENT’s choice: Brooklyn Dreams


Brooklyn Dreams “Street Man” (1978)

「この3人のパーティーBOGGIE IN MOTIONは、名前こそBOOGIEってついてるけど、かかる曲はBOOGIE~DISCO~SOUL~FUNK~JAZZ~ROCK~HOUSEと色々です。
3人のフィルターを通った大きなくくりのDISCO MUSICと言った感じ。どのジャンルにもファンキーな音はあるって事で、このBLUE EYED SOULな白人バンドBROOKLYN DREAMのSTREET MANも
熱いです。YOU CAN CHANGE THE WORLD!!!」

KENT’s choice: Asso


Asso “Don’t Stop” (1983)

「最近リイシューもされてました。イタリア産極上アーバン・ミッド・シンセ・ブギー! 鉄板クラッシックです」

KENT’s choice: Touchdown


Touchdown “Ease Your Mind (Us Remix)” (1982)

「REMIXはオリジナルより更に清涼感が増してCOOL! 残暑見舞いに♪」